おわりもん

おわりもん

手にとって、
おわりもん
久々に負けそうな本だと怯んだけど、
途中でやめたら、もう読めなくなりそうだし、
なんとなくハマりそうな予感がしたので、
新幹線の中で一気に読もうと決めて、
読み進めました。
おわりもん
276ページを過ぎたあたりから、
やっぱりハマったと実感し、
おわりもん
多幸の町で、おしまい。

高須さん、
やっぱり雲の上の存在です。

空はそろそろ秋の雲になってきましたね。

9月もお疲れさまでした(^-^)

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